町で一台のケータリングカーは移動飲食店

私は町で一台だけのケータリングカーの乗り手です。飲食店が少ない町をケータリングカーで走り回り、住民の皆さまにお弁当やコーヒーをお出しします。

キッチン・ポラリス。それが私のお店の名前です。一年を通じて天体に輝く北極星にちなんで、町のみんなに愛されるケータリングカーになりたいと思い、そのような名前をつけました。ブルーに塗られたケータリングカーに、店名をホワイトでポップアウトさせています。昼どきや夕飯どきともなると、ポラリスがやってきた!と町のみなさまにご愛顧してもらっています。親しみやすい名前をつけてよかったと思います。

私のケータリングカーではお弁当販売の他に丼メニューもあります。がんも丼や担々丼、海鮮丼、カレー丼など日替わりでメニューを用意しています。調理は注文を受けてから、ケータリングカーのなかで始めます。お客さまを待たせることになりますが、できたてを食べてもらいたくて、そうしています。一番人気のメニューはロコモコ丼です。東京のカフェの厨房で働いていたときに学んだメニューが、このような田舎町でも受けていることに少々驚かされますが、美味しいものは地域を問わずに支持されるものなのでしょう。

ロコモコ丼は毎週土曜日のメニューですが、その日はケータリングカーの周りにたくさんの町民の方が集まってくれます。ケータリングカーのような小さな厨房でたくさんのお客さまの料理をつくるのは大変ですが、やり甲斐を感じています。いつかハイエースをカスタマイズして、もっと大きな厨房のあるケータリングカーを持ちたいと思っています。今はそのためにコツコツと資金を貯めています。

東京ではいろんなレストランで働きましたが、故郷に戻ってケータリングカーによる移動飲食店をはじめてよかったと思います。子供の頃から親しんできた町で、お客さまの反応をダイレクトに感じながら調理することは、料理人として無上の喜びです。これからも飲食店の少ない私の街をケータリングカーで盛り上げていきたいと思います。


ウォーキングの野外イベントに参加した

数ある野外イベントの中で私が注目しているのは、ウォーキングの野外イベントです。ウォーキングは中高年を中心に取り組む人がとても多くなっており、今はちょっとしたブームになっています。また、中高年だけでなく若者の中にも気軽に始められるスポーツとして認識されていて、運動不足やダイエットを目的に始める人が増えてきています。そんな現状を受け、野外イベントとしてのウォーキングを行う自治体や民間団体が結構あります。

ウォーキングの野外イベントを行う主な理由は地域の活性化で、地元の人も巻き込みながら盛り上がっています。つい先日私が参加したウォーキングの野外イベントでは、コースの途中にいくつか商店街がありました。

商店街に住んでいる人たちは少しでも盛り上げようとするため、いろいろなおもてなしを参加者たちにしていました。それはその商店街で売られている商品の無料提供だったり、地元の名産品をその場で調理して提供したり、お茶やお菓子だったりなどです。それらのおもてなしを受ければとても良い気分になれますし、今度は違う機会で利用してみようとも思います。

また、たとえ地元の人でもなかなか訪れないような観光スポットがコースの中に含まれていましたので、地元の人でも十分楽しめるようなコース設定になっていました。ウォーキングの野外イベントに参加することでそうした新たな発見がありますので、それはとても嬉しいことです。その野外イベントに参加すれば体も心もリフレッシュされますから、とても良い体験になります。

それは、ウォーキングの野外イベントを主催した側がおもてなしの心を持っていたからですし、それに地元の人たちも協力したから成し得た結果です。また、要所に警備員を配置して安全を確保しながら道案内をするという配慮も行き届いていましたから、アクシデントも起こらずに無事その野外イベントを終えることができました。ですので、これからもウォーキングの野外イベントにはぜひとも参加していきたいです。


お祭りにケータリングカーを呼んで集客アップ

地域ごとに様々なお祭りや催し物を開催していますが、こうしたイベントが成功するかどうかはどれだけ地域住民を呼び寄せることが出来るかにかかっています。収益を目標としているお祭りならば、来客数が売上に結びつきますが、収益を目標としていない福祉系のイベントでも来客数は重要な指標になります。

市役所との交渉や来年以降の協賛を募るためにはこうした来客数が大きな指標になりますが、年々減ってきているようなイベントでは市役所の許可も取りにくいですし、企業や地元団体の協賛も受けにくくなってしまいます。

そうしたイベントの集客については多くの主催者の方が頭を悩ませていますが、ぜひおすすめしたいのがケータリングカーの誘致です。お祭りやイベントの大きな目玉がグルメですが、テントで販売出来る種類は限られています。火を使う調理も許可が難しく、カセットコンロなどの設定も危険が伴います。また生物も扱えませんし、アイスなどを販売する際には冷凍庫なども用意する必要があります。

このように非常に手間のかかるイベント会場での飲食ブースですが、ケータリングカーならば驚くほど簡単に魅力的な飲食店を誘致することが出来ます。最新の流行フードはもちろんクレープやたこ焼きなどの定番フードまで多くの食べ物を駐車スペース一つあれば販売出来るので、祭りの開催者にとっては非常に魅力的なものになっています。

さらにこうしたケータリングカーは既に保健所へ許可を取っていることがほとんどなので、イベントの主催者が改めて申請を行う必要もありません。そのため事前の行政手続きなども大きく簡略化することが可能です。このようにイベント主催者にとって多くのメリットがあるケータリングカーですが、仲介業者などに依頼すると簡単に呼ぶことが可能です。

前日では用意などがあるので難しいですが、手続きなどが簡単なので比較的直近でもイベントに呼び寄せることが可能です。ぜひイベントの際にはご利用下さい。


イベントに出るケータリングカーで集客も

ケータリングカーの出番は多いもので、屋外でたくさん人が集まるところには電話一本で出動してくれますからとても重宝されています。ケータリングカーには調理器具がついており、火も水も使えますからできたてを美味しく提供できます。天気の良い日のイベントは特にケータリングカーの出番で、サッカーの試合や地域の運動会、お祭りやバザーなどの即売会などには美味しいフードとドリンクは必要です。

また、このような屋外ではケータリングカーを呼ぶことで集客ができることもメリットです。最近では地域で競技場など、市民が気軽にスポーツを楽しめる場所を作っていることが多く、またそのような場所では万が一の震災の時の避難場所に指定されていることが多いようです。そのため、店舗を常設することは禁止されており、スポーツを楽しむ時に食事や飲み物は各自持参が原則です。しかし競技会やお祭り、バザーなどの催しものではごみの回収問題もあるため、外から持ち込むよりもケータリングカーなどに出張してもらい、その場でドリンクなどの容器を回収できれば一石二鳥というわけです。

子供たちに喜ばれるメニューは、たこ焼き屋お好み焼きの他、クレープやワッフル、アイスクリームなどです。外で食べる方が雰囲気もあり、かぶりつけるところが楽しみのひとつです。しっかりと食事を提供したいのであれば、ラーメンやピザ、カレーなどもよいでしょう。みんなで一緒に、良い天気の中で食べる食事は格別です。焼きドーナツやアメリカンドックはついつい手が伸びてしまうメニューですし、ケータリングカーのメニューは十分に加熱をしているものもありますから、お土産にも買っていけます。

イベントのついでに食べる食事は意外にもよい思い出になりますし、ケータリングカーが多く出ていればその場の雰囲気も大変盛り上がります。ちょっとコーヒーが飲みたいという時でも、最近のケータリングカーはエスプレッソやカプチーノが飲めますからとてもお得です。


過疎地や団地への食料提供はケータリングカーで

ケータリングカーとは、またの名をキッチンカーといって飲食を提供できるタイプの移動式販売車のことです。車内に簡単な厨房システムがあり、料理を作ったり、作った料理を温めながら販売地まで移動することができます。同様に保冷もできますから、季節によって温冷に切り替えて販売をすることができます。

そのため、季節にあわせて提供する料理を変えることもでき、店舗の販売と違って限られたメニューだけを売り続けなくてもよいということにまた、なります。また、テレビのニュース番組で取り上げられたメニューや、ブームになりつつあると紹介されたものもすぐにメニュー化して販売することもできますから、店舗よりはフットワークの良さが評価されます。

最近では、過疎化が進んが地方や、数十年前のベビーブームの際に一斉に建築された団地に住む高齢者のために、ケータリングカーでサービスを開始する事業も増えています。ケータリングカーの場合、飲食を提供できることが基本ではありますが、最近の高齢者は嗜好品が多岐にわたっていることから、普段の食事でも様々なものを食べたり飲んだりしたいようです。そのため、高齢者でもコーヒーや甘い物、ワインや外国料理などが食べたいという希望もあります。ケータリングカーではそのような料理を提供できるシステムがありますから、団地や過疎地への提供も可能になります。

また、団地の高齢者は夫婦二人だけの生活だったり、独居であることが多いですから、どうしても嗜好品を購入するのは「量が多すぎる」「量が食べきれない」「食品の封を開けてダメにしてしまう」という不満もあり、ごく少量でよいことがわかります。ケータリングカーの販売なら、必要な分だけ提供することが可能ですから、できたての料理を好きなだけ買ってもらうことができます。このような地域や、生活スタイルにあった提供ができるのも、ケータリングカーという小回りの良さをメリットとしているところにあります。


野外イベントのオリジナル商品制作は専門の会社に依頼する

野外イベントに参加するのではなく、主催者側としてイベントを企画運営する立場になった時、オリジナルのTシャツやユニフォームを製作するケースが多いですが、どんな店や会社に依頼すれば良いのか迷うと思います。

インターネットがなかった時代は、知り合いのツテや地元にあるオリジナルTシャツ販売を請け負うお店などに依頼するのが主流でしたが、インターネットを使用すれば、Tシャツ専門で販売している会社に依頼して、最安・最短で製作ができる時代になりました。

Tシャツなどのユニフォームなどを販売している会社は、デザイン案の相談からTシャツ製作の発注、完成品の納品まで一括して請け負う会社がほとんどなので、工程ごとに連絡を取り合うような、面倒なやりとりも必要ありません。ネットで注文をしたら、あとは届くのを待つだけです。

無地のTシャツだけを購入することも可能なので、Tシャツを大量に購入し、あとは自宅で手書きで文字や絵を描いたり、プリントを施すということもできます。無地のTシャツは、素材によっては300円くらいで販売しているので、1日限りで使用する場合などには経済的です。色も単色ではあるものの、何十色もカラー展開をしているので、イベントにあったTシャツを見るけることは容易です。

オリジナルTシャツを制作したいと思ったら、ネットで「Tシャツ、制作」などのような言葉で検索すると、色々な会社が出てきます。検索ページの1ページ目に出てくる会社は、よく検索されている会社でもあり、その分実績もあって信頼できる会社なので、迷ったらそのような会社を選ぶと間違いありません。

野外イベントでは、物販でオリジナル商品を販売することもあると思いますが、Tシャツを販売している会社などはオリジナルタオルの制作も請け負っていたりするので、Tシャツを制作するついでに発注すると、まとめ買い価格として経費も抑えられるので、多少は利益を確保することができます。
野外イベントでオリジナル商品を販売したいと思ったら、ネットで検索して依頼するのが最善な方法です。


ケータリングカーで絶対売れると思うメニューまとめました

今、ケータリングカーのお店が至る所で見られるようになりましたね。
買えるメニューも最近のB級グルメや流行りのスイーツまでさまざまです。

私もキッチンカーの姿を見かける度にふらっと試したくなっていつも買ってしまいます。
そんなケータリングカー好きの私が「こんなメニューがあったら買いたいな~」と思うものがいくつかあります。

一応流行りを追いかけているつもりなのでぜひ見てください。

■塩クロワッサン
少し前にクロワッサンドーナツが流行りましたが、本来のクロワッサンではいろんな塩クロワッサンが登場しています。
最近はこういった塩クロワッサンを中心に販売するブーランジェリーが増えてきました。
でもまだ移動販売のお店は見たことが無いんです。
ぜひパンの移動販売をしている方々、塩クロワッサン専門でいろいろ販売してもらえませんか?

■タコス、ブリトー
最近都内でタコベルやグズマンイーゴメズなど海外発信のお店が出店されています。
昔タコスのチェーン店がありましたが、その時とは全く違うテイストのお店になっています。
ブリトーはコンビニなどでも買えますが、専門店のタコスやブリトーは皮のもちもち感が全く違います。
ピザなどの移動販売をしている方、メニューの1つとしていかがでしょうか。

■ガーリックシュリンプ
最近はジョバンニーズというハワイのお店が人気です。
これは夏フェスでハワイ系のメニューでロコモコと一緒に売っているのを見かけました。
でもハワイというくくりでは無くガーリックシュリンプがガッツリ食べたいんですよね。
皮ごとバリバリ食べられるので食べ歩くのにもってこいのメニューだと思います。

■台湾かき氷
これも以前から少しずつ増えていましたが、今年台湾の「アイスモンスター」というお店が都内にオープンしてより本格的な台湾かき氷が食べられるようになりました。
でも実はアイスモンスターって観光客向けなんですよね。
台湾の一般のかき氷屋さんは氷がアイスモンスターのようにあまり凝った作りにはなっていません。
でも不思議と雪のようにふわっふわなんです。
頭が全然痛くならない!(笑)
台湾には無数のかき氷屋さんがあってビーンズやフルーツをたっぷりトッピングできるのが特徴です。
こういうトッピングメインの移動販売があれば絶対売れると思います!

いかがでしょうか。
移動販売はやっぱり流行りを追いかけるのが一番だと思うのです。
メニューで採用してくれる移動販売のお店の方、お待ちしております。


野外イベントに参加している人と楽しむコツ

野外イベントの特徴として、催し物の内容や会場によって規模が違う事です。催し物などの規模が異なれば、参加する人の人数も異なる事で盛り上がり方も大きく違ってきます。基本的には家族連れの人が楽しむ野外イベントが多いが、ライブなどに関してはファンである若者が1人で参加する事も多いです。近年は単に歌や踊りだけを観客に披露しないで、アイドルが握手会などを行って観客ともっと親しむ計画を立てながら、ファンから支持を集めている傾向です。1人で歌や踊りなどの面白さに盛り上がるばかりではなくて、直接握手などを行う事で楽しさを倍増させながら楽しい1日を過ごせる事が醍醐味です。握手会などの他にもビンゴゲームなどの大会を行って、景品を得るなどの面白い催し物で楽しんでいる観客も多いです。

1人で野外イベントで参加する場合、アイドルなどが披露する歌や踊りが終了して、次のライブが始まるまでに休憩の時間を設ける事があります。休憩の時間には多くの人と楽しむ事を考えて、隣の人に迷惑が掛からないように積極的に話しかける事も良いです。アイドルが披露する踊りなどの内容の感想を伺ったり、広範に始まる催し物の内容などの話を行うと有益な情報を得る可能性があります。

人と話し掛けることが苦手な人は、休憩の時でも1人で過ごしながら寂しく感じる時があります。周りの圧力に押されて無理に話しかける必要は無いが、1人で会場内に居る時に楽しさを拡張させる為には自分を紹介する催し物に参加すると良いです。参加者同士をお互いに紹介し合った場合に、多くの人に自分を紹介してもらう事によって友人や知人の輪を広げる機会を得ます。

野外イベントに参加する前に、楽しく過ごす事を考える場合は開催する内容などをしっかり確認する事が重要です。インターネットなどの情報でいくつかの楽しい内容を調べて、参加して満足できる内容の催し物を探す事が基本です。開催する場所が少し離れていても、目当ての野外イベントには積極的に参加します。


野外イベントを突然中止しなければならないとき

どんなときに野外イベントに参加することがあるでしょうか。それはその土地に旅行をしたときでたまたまその地域でのイベントが開かれていたので参加してみたということもあれば、それに参加することが目的で事前に計画を立てて遠くからやってくるということもあります。インターネットで自分の興味のあるイベントをやっていればなんとかして参加したいと思うのは当然であり、なかには半日あるいはまる1日かけてドライブに来る人さえいるかもしれません。高い旅費を払ってでも参加したいと思うイベントは確かにあるのであり、それだけ魅力のあるものなのです。

そのようなイベントがごく身近で開かれるということ、つまり地元で開催されるということになればそれは興奮を誘う出来事になります。その期間が絶対に出かけずにそのイベントに出席することだけを考えるかもしれませんし、予定をいれずにその日を空けることで思う存分イベントを楽しむことができるのです。野外イベントは普通はその予定通りに開催されるものですが、予期せぬ出来事で中止になってしまうことがあります。

その代表的なものは台風です。台風が近づいているために、来場者の安全を確保することができないと判断して突然イベントを中止せざるを得なくなってしまうことがあります。それは本当に残念ですが、天候を変えることはできませんので仕方がないことなのです。主催者側はその点で判断が難しいことがありますので、あらゆる可能性を考慮しなければなりませんが、決断を遅らせるのもよくないことですので、勇気ある発表をすることが求められます。

野外イベントのために長い期間をかけて準備したものを中止するというのはそう簡単にできるものではありません。延期もできないことが多いですので、結局なにもできないまま終わってしまうことになるからです。それでもそうしたイベントのために最善を尽くしたということは評価されるべきですし、そうした決断をした人たちのことを批判するべきでもありません。


野外イベントで困るのはトイレの確保

開放的な空間で楽しめる野外イベントではありますが、当然ながら問題点もあります。それはトイレが確保し辛いという事です。屋内施設ではトイレがあるのが普通な訳ですけど、屋外は基本的には全く無いという事になります。ですのでイベントを開催する人達が仮設のトイレを運び入れるというのが一般的でしょう。

だったら良いじゃないかと思うかも知れません。しかし、仮設トイレにはそれなりのデメリットがあるのです。それは下水道に流せないタイプの物が多いという事です。それはその場所だったり、トイレの種類によっても異なりますが、特に珍しいという事ではありません。暫く利用すると中に溜まった物を機械で吸い出さなければいけないので急に使用できなくなるという事もあるのです。

何千人とか何万人が集まる野外イベントともなると、大抵トイレ問題で現場が混乱する事になります。なので、そこに行く前にトイレがどこにあるのかを正確に把握しておくようにしましょう。会場から離れた場所まで行けば空いている所も沢山あるはずです。漏れそうだと思ってから探しても残念ですが遅いです。会場到着時点ですべて頭の中にデータを入れておくようにしましょう。そうしなければ便及び尿を漏らしてしまいかねません。

ここまで対策しておけば、まぁ何とかなるでしょう。これに対して業者側に文句を言う人もいますが、それはちょっと無理があります。いくら頑張っても対処できる限界というのがあるからです。その辺りの事もお客さんは考えておかなければいけません。こちらサイドがしっかりしていれば何の問題も無いでしょう。

これから野外イベントに参加する予定があるのならば、以上の事を意識しておくようにしましょう。それさえ出来ていれば後は楽しむことに集中するだけです。注意事項ばかり書きましたが、この様なイベントは非常に楽しい事ですから是非参加して頂ければと思います。きっと良い思い出となる事でしょう。


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